WORKS

もっともはやく食癒効果の出る方法

  • 胃腸を目覚めさせ、守ります
  • 消化が良く栄養たっぷり食物繊維豊富
  • 食べてすぐ寝て脳を休めます

レシピ

  •  基本スープレシピ(3回分)

     

    切干大根  ➡ 手のひら量

    原木干椎茸 ➡ 手の指1関節量

    大根葉 ➡ 手の指関節量

    水900ml

     

     

  • つくりかた

     

    ① 陶器の小鍋に材料を入れて中弱火で火にかける

    ② 沸いたら弱火にして10分煮る

    ③ こして陶器に入れものに3等分する

    ④ ひとつは、その場で飲み、残りはふたをして冷蔵庫で保存する

 おなかぺったんこ雑炊レシピに+
・ちいさな陶器1皿分玄米粥
 
① 雑炊キット材料に現在住んでいる場所でとれる無農薬玄米粥を足してあとは同じように炊く。
 
より活動的な暮らしのための食べ方になります。
 
 
朝ごはんに・・・
 
・ちいさな陶器1皿分玄米粥
・大根おろし大2
・梅酢数滴
 
① 朝、小さい土鍋に玄米粥と水1カップを入れて煮る。
② ふたをして10分放置して蒸らす。
③ 大根おろしをのせ、梅酢をたらす。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

天然ペプチドリップ だし&栄養スープ 500g(千年前の食品舎)
価格:3024円(税込、送料無料) (2019/4/5時点)


 

 
卵・乳・小麦・豆・肉類・貝類・甲殻類・ナッツ・果物・全粒穀物が食べられず、胃腸虚弱になっているかたに一時的サポートたんぱく質としておすすめしています。雑炊に大さじ1プラスすると、ペプチド化された消化吸収の良いたんぱく質を補給できます。
連続食用は避けます。
注:VEGAN対応ではありません。魚成分有

発芽玄米10分粥レシピ
 

・現在居住地無農薬玄米1合
・水10カップ
・本籍地天日塩小さじ1
 
① 朝、玄米を浄水であらって水につける。
② 夜、寝る前に水を変えて土鍋に玄米をいれ水と塩をいれてかるくまぜる
③ 中弱火にかけて沸騰させる。
④ ふつふつなったら弱火にして13分煮る。
⑤ ふたをして蒸気穴をふさぎ、保温テントに入れて一晩置く。
⑥ 朝ちいさな陶器に7等分する。冷凍保存できる。
⑦ 当日分は前日夜に冷蔵庫で自然解凍する。
 
 
レシピを食べると、味覚は繊細になり、からだは変化を起こします。
いちばん変化を感じやすいのが、食べはじめの10日間です。
 
おなかぺったんこ1ヵ月トライアル
 
 
 
 
基本DAYレシピ.1 体調改善トライアル
⚫飲料水の質と量に変化を起こす
⚫むくみのない感覚をとりもどす
 
1か月毎日19:00~22:00の間にスープを飲む
 
はじめの3日間
18:00以降は食べない。
飲む水分はカフェイン・糖質・氷ぬき。
1日1.5ℓ確実に生水または白湯を飲む。午前中に2/3量飲む。
 
あとの4週間
週に2日(3日空けて)18:00以降は食べない。
飲む水分はカフェイン・糖質・氷ぬき。
1日1.5ℓ確実に生水または白湯を飲む。午前中に2/3量飲む。
 
 
基本DAYレシピ.2 体質改善トライアル
●おなかいっぱい食べて消化吸収が楽な飲食習慣を知る
●からだを慈しんで大事にする
 
はじめの10日間は隔日
スープ+雑炊+お芋+スープ
 
毎食前
「大根おろし大さじ3の汁のみ飲む
 
雑炊トッピング
「大根おろし+梅酢+焼き海苔」
 
 
食間
白湯1.5L、3年番茶500ml
 
18時以降
口にするのはスープと水分だけ
 
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次の20日間は週に2日、3日ごと
基本DAYレシピ
 
基本DAY レシピを、規則正しいスケジュールで1ヶ月続けると
体が おなかぺったんこ状態を覚え、胃腸疲労がおこりにくくなります。
胃腸疲労がなくなると、内分泌系ホルモン機能gs向上し
消化吸収能力がアップして、「食べて消化・吸収して出す」感覚を適正にからだが理解できるようになります。
自然と体型がととのい、やせすぎの方はふっくら、
ふとりすぎの方はほっそりに近づいていく
生理機能を育てる食事法です。
 
1ヶ月
おなかぺったんこDAYには
響レシピ。

日々暮らしには、
あなたレシピでいかがでしょうか❤
 
胃腸の働きの改善、それにともなう 脳の休息により
ほっとする感覚を得られやすくなります。
 
 

おなかぺったんこレシピは 食癒 WS (ワンコイン)で参加・試食できます♡

食癒エビデンス

 

すごく疲れたときにも食べられて消化吸収出来て

ぐっすり眠れるように工夫をしています。

 

イライラがおさまり、疲れやすい、だるさを感じにくくなり、免疫力アップ、代謝があがるという食知見がみられるドライ野菜を

組み合わせて料理することで、疲れた胃腸の働きを助け、脳のストレスを軽減します。

 

「ブレインフード脳の食物 」2008年カリフォルニア大学 ゴメス・ピニルラ博士ら

栄養が脳機能に与える影響 胃腸の具合が脳の状態とリンクしている

 

脳のストレスが癒されると、

おなかポッコリも解消されると

食癒世界ではおすすめしています。

 

おなかぺったんこスープは精神安定・体幹感覚・生命力充電のためのドライ野菜類をスープにして飲むことで素早く疲れを癒します。

おなかぺったんこ雑炊は低糖質の穀物・ドライ野菜・海藻・野草・旬野菜・色野菜・本籍地天日塩を選び、栄養・食物繊維たっぷり

日本人の口にあい、100年前も100年後も続く伝統文化料理をリスペクトし、安堵経済で、かんたんで、疲れていても食べられて、満足感を得られる

土鍋料理にしあげてあります。

過食でデロンとなったおなかの動きをなだめながら、徐々に蠕動運動をとりもどしてゆくからだ変革には心強い味方です。

 

塩は人間のからだの心臓リズムや、排出機能に関係がありますが、遺伝子情報が維持される3代~7代前の先祖が居住していた

土地の近くの海で天日干しでつくられたものが、そのひとの体質・体調をサポートすると食癒セラピスト響は推察します。

味覚形成に、塩のミネラルバランスは大きな影響を与える知見からみて、 からだの奥が感じる美味しさをひきだすお料理の基本になるのは

本籍地天日塩であると、強くおすすめしています。

 

 

 

ドライ野菜のマリアージュ効果

「おなかぺったんこスープ」

切干大根カルシウム

ドライ椎茸ビタミンD

大根葉Bカロテン・カリウム

 

切干大根のカルシウムをドライ椎茸のビタミンDがからだに吸収されるように助けてくれます

大根葉のBカロテン・カリウムは粘膜を強くし、むくみをとり、免疫力を高めてれます。

カリカリ・イライラ予防に【カルシウム】

切干大根に含まれるカルシウムは生の大根の約23倍、牛乳の数倍に匹敵(100g当たり540mg乾)

食物繊維はダイエットやがん予防に役割を果たします。鉄分は生大根の32倍にもなります。

きのこ類ではしいたけとマッシュルームにしか含まれていない【エリタデニン】。

血中コレステロールを低下させると言われており、血液をサラサラにし、動脈硬化など生活習慣病予防への効果が期待されています。

さらに、【レンチナン】という成分は免疫力を高めてくれるので、風邪の予防にもってこいです。

ドライ椎茸はエルゴステロールという成分が【ビタミンD】に変わっています

ビタミンDは、カルシウムの吸収を助けてくれる大切な栄養素です。骨の成長や、骨粗しょう症予防にもなります。

 

おなかぺったんこスープは3種、 おなかぺったんこ雑炊は 基本スープ+ドライ野菜3~4種、生の大根葉、ブロッコリー+オオバコ+海草の10種類の野菜・草が入って、つくります。 その割合の食物繊維と煮汁がタイ白米糖質とバランスがとれるのです。 黒炒り玄米で、玄米エキスを濃縮プラスし、雑穀でミネラルを補います。味噌ソースで発酵菌をあげて、腸内細菌の善玉活動を応援します。 白米を食べると、体内にあるにおいの元を吸着してくれます(スポンジのようなイメージ)、それを押し出してくれるのが、食物繊維たちです。 色つき野菜の色素は、血管をやわらかくしてくれるアントシアニンなどが体のサビを癒してくれます。 スープ→疲労回復 雑炊→栄養吸収 番茶&白湯→デトックス H.Pの動画、アドバイスをよく読まれて、書いてあるような手順でつくられてみてくださいませ 1日に3回、スルッとお通じがでるようになる、腸の蠕動運動が可能になるようなレシピです。

 

    • 美肌、アンチエイジング

    • むくみ対策、お目めぱっちり

    • 脚すらり ウエストきゅっ

    • 骨や歯の形成をする

    • シミやそばかすケア

    • 風邪の予防、疲労回復

雑炊物語ポストカード仕様
個人のお楽しみに自由にお使いください♪

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